秋分

第四十八候 水始涸(みずはじめてかる)

実りの秋の到来、水田に張られていた水を落とし、刈り入れも本番です。

 

さて、日本時間学会も協力した、EPTA最新号、特集「時の軌跡」

が刊行しました。

◎『エプタ』について/2017.9

 


 

日本時間学会からは、一川誠学会長「大人の時間はなぜ短いか―心が感じる時間」、

織田一朗理事の「時計を巡る秘話」を始め、今話題の光格子時計、時計の歴史、

宇宙、哲学、体内時計等、様々な角度から「時間」にアプローチする素晴らしい内容と

なっています。

手ごろなサイズで持ち運びにも便利!通勤や移動の際のお供にもおススメです。

定価は700円、お問い合わせは直接、文化情報誌EPTA編集室まで。

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