日本時間学会会員各位

小満 第二十二候 蚕起食桑(かいこおきてくわをはむ)

日ごとに上昇する気温に合わせ、万物の成長が著しい時期です。

麦は大きく穂を実らせ、草木の緑はくっきりと色濃くなり、

あらゆる生命が天地に満ち始めるという意味だそうです。

 

さて、今年の大会の一般演題のタイム・テーブルを発表します。

今年も様々なアプローチから「時間学」研究が発表されます。

ご期待ください!

一般演題 発表タイムテーブルH28xlsx

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