日本時間学会の企業・団体会員としてお世話になっておりますセイコーグループ株式会社様が、「セイコー時間白書2026」および「時間感覚タイプ診断」を公開され、これに合わせて企画展を開催されます。

“時間は「タイパ&メンパ」の二刀流時代へ”という非常に興味深い内容です。
今年度は一川誠会長が監修として協力いたしました。
ぜひご覧ください。

セイコー時間白書2026
https://www.seiko.co.jp/csr/stda/archive/2026/

時間感覚タイプ診断
https://www.seiko.co.jp/csr/stda/time-sense/

※「セイコー時間白書」は、セイコーグループが毎年6月10日の「時の記念日」に合わせて発表している、生活者の時間に対する意識や実態に関する調査レポートです。

また、時間白書を活用した企画展『Exhibition 時 2026 わたしのリズム、みんなの時間』が、本日6月4日から14日に、SEIKO HOUSE(銀座4丁目時計塔の建物)6階にて開催されます。こちらもぜひお出掛けください。

Exhibition 時 2026 わたしのリズム、みんなの時間
・会期:2026年6月4日(木)~6月14日(日)
・開館時間:11:00~19:00 (最終日6月14日のみ、17:00まで)
・入場:無料
・会場:SEIKO HOUSE 6階 SEIKO HOUSE Hall(東京都中央区銀座4丁目5−11)
・詳細:https://www.seiko.co.jp/news/sgc/2026/202605281000.html

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