会員様にはご登録メールアドレス宛に大会登録のGoogle フォームをお送りしております(4月20日)。各自URLへアクセスのうえ、ご回答ください。なお、大会や総会へ欠席される場合も、委任状の提出が必要なため、回答は必須です。
またこのGoogle フォームの中から、2日間の昼食(お弁当)注文、情報交換会参加申し込みも承ります。
回答期限は5月31日 です。
メールアドレスの変更やBCC一斉メールを拒否なさっている場合はメールが届いていない可能性があります。事務局までご連絡ください。
(2026年4月22日更新)
第18回大会(神戸大学)全体スケジュール
6月13日(土)
9:00 受付開始
10:00 開会
10:10 セッションⅠ ①②③④
11:30 総会
12:30 昼食
14:00 時間学公開学術シンポジウム2026
『「締め切り社会」との付き合い方』
[会 場] 神戸大学百年記念会館(神大会館)六甲ホール
[定 員] 200名
[共 催] 神戸大学、日本時間学会
[申し込み・参加費]不要
[コーディネーター]右田裕規先生
[登壇者] 右田裕規先生(時間学研究所 准教授)
梅村麦生先生(神戸大学 准教授)
安達未来先生(大阪電気通信大学 准教授)
18:30 情報交換会
[会 場]東亜食堂(神戸市灘区深田町3-3-4)JR六甲道駅徒歩2分
[会 費] 5,500円(飲み放題付コース)
6月14日(日)
10:00 時間学特別プログラム「広中平祐先生メモリアルトーク」
12:00 昼食
13:00 セッションⅡ ⑤⑥⑦⑧
14:20 ポスターセッション ⑨⑩ & コーヒーブレイク
15:00 セッションⅢ ⑪⑫⑬⑭
16:30 閉会
今年度の大会発表演題およびタイムテーブルが決定しました。
学会HP第18回大会からご確認ください。
今年も多彩な研究報告が予定されております。ご期待ください!
また、長嶋洋一先生(静岡文化芸術大学名誉教授)が生成AIで作成した「時間学」テーマソングが大会中に披露される予定です。
こちらも楽しみですね!
なお、上記にもありますように、今年3月にご逝去なさいました、学会顧問である広中平祐先生を追悼する特別プログラムを開催致します。
詳細は以下の通りとなります。
時間学特別プログラム「広中平祐先生メモリアルトーク」
6月14日(日)
10:00 藤澤健太先生:趣旨説明
10:05 太田聡先生
10:25 入不二基義先生
10:55 松野浩嗣先生
11:35 全体質疑(フリートーク)
11:35 一川誠先生 閉会のことば
時間学という学問を提唱された頃の大変興味深いお話が聞ける機会となります。
広中先生を偲ぶフリートークの時間も設けております。広中先生との面白い逸話など
お持ちの方がありましたら是非お聞かせください。
◆会場(神戸大学六甲台第2キャンパス)へのアクセス
〇交通アクセス
→「遠方からのアクセス」「駅からのアクセス(六甲台第2キャンパス)」の箇所をご覧ください。
※最寄りのバス停は「神大文理農学部前」です(神戸市バス36系統鶴甲団地行)。キャンパスのお間違いにはご注意ください。
※徒歩でお越しの場合、最も近い駅は阪急「六甲」駅です(徒歩約15分)。
タクシーでお越しの場合、行き先は「神戸大学文学部」とお伝えください。
◇日本時間学会第18回大会 会場
文学部・大学院人文学研究科 B棟1階 B132教室
→キャンパスマップ[98] 人文学研究科・B棟の箇所をご覧ください。
※バス停の「神大文理農学部前」付近から構内に入り、まっすぐ南側に道を進んでいただくと、ロータリーの先に「[96] 人文学研究科・A棟」があります。そこを通っていただくと、B棟につながっています。
◇時間学公開学術シンポジウム2026 会場
神戸大学百年記念館(神大会館) 六甲ホール
→キャンパスマップ[102] 神戸大学百年記念館(神大会館)の箇所をご覧ください。
(2026年4月20日更新)
第18回大会一般演題タイムテーブルが決定しました。
→PDFファイルはこちら←

(2026年2月2日更新)
2026年(令和8年)の大会開催が決定しました!
開催日:2026年6月13日(土)~14日(日)
開催地:神戸大学六甲台第2キャンパス(神戸市灘区六甲台1)
〈発表申込につきまして〉
一般発表を希望される方は、まず下記の期日までに、発表のエントリー希望の旨を事務局までメールにてお知らせください。その後、下記の「要旨原稿の書式」にしたがって要旨原稿を作成し、期日までに
mail@timestudies.net まで添付メールにてお送りください。
その際、メールの件名を「日本時間学会要旨」としてください。
口頭での発表はおひとり20分(発表15分・質疑5分)を標準としますが、ポスター発表をご希望の方はその旨を事前にご相談ください。なお、エントリー数によって発表時間が変更になることもあります。ご了承ください。
* 一般講演の申し込みは、日本時間学会の会員に限ります。
* 発表件数は同一の第一発表者は1件とします。
* 発表や要旨の内容が学会趣旨にそぐわないと判断された場合は,ご発表をお断りする事もございます.
以上、あらかじめご了承頂きますようお願い申し上げます。
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エントリー開始:2026年2月2日(月)
エントリー締め切り:2026年3月23日(月)
アブストラクト提出期限:2026年4月10日(金)
査読結果通知:2026年4月20日(月)学会HPにも掲載
大会参加登録開始:2026年4月20日(月)Google フォームをメーリングリストで送付
大会参加登録締め切り:2026年5月31日(日)
5月初旬 :発表タイムテーブル発表
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〈要旨原稿の書式〉
・要旨作成のためのひな型wordファイルをダウンロードできます。
日本時間学会発表要旨原稿テンプレート【Word】
〈書式について〉
1.1題目につき,A4判1枚とします.
2.提出された原稿は適宜レイアウトいたします.
3.文字サイズは12ポイントが適当です.
4.設定は,A4用紙1ページに40~48行(上余白30mm,下余白20mm),1行40~47字(左右余白各20mm)とします.
5.発表題目および氏名(所属)は,バランス良く中央に配置して下さい。左上隅は発表番号のスペースです.必ず空けてください.
発表題目・氏名(所属)が長くなっても構いませんが,本文との間は必ず1行(10mm程度)開けて下さい.
6.表・線画を入れたり,貼り付けても構いません.その際は全体のバランスを考えたサイズ等の配慮をお願いします.
7.発表題目および氏名(所属)の 英文対訳を最下部に入れて下さい.
8.基本的に,提出後に修正・校正は出来ません.

