小寒 第六十七候 芹乃栄(せりすなわちさかう)
寒の入りと言われる小寒ですが、「小寒の水、大寒に解く」と言われるように
この時期の方が寒さを感じられるかも知れません。

さて、会員の細川瑞彦先生(NICT)より講演会のご案内がありました。
お時間のある方は是非ご参加ください!

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【細川先生より】
会員の細川が、2026年2月18日に、多摩六都科学館にて講演を
行います。2024年の愛知淑徳大学での第16回大会で発表したことを
元にした内容です。詳しくは掲載のポスターをご覧ください。
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以前学会で、細川先生から、うるう秒と地球の自転が早まっていることによる協定世界時への影響についての発表がありましたが(標高が高い山々の山頂の氷との関係!?)、今度はどのようなご講演になるのでしょうか!

 

細川先生 講演会

お申し込みはこちらから
https://business.form-mailer.jp/fms/090e9b27319126

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