第17回大会の発表演題は以下のとおりです。
※タイトルは変更になる可能性があります。
※タイムテーブルは決定次第掲載します。
・細川瑞彦、原 基揚、矢野 雄一郎、井戸哲也(NICT(情報通信研究機構))
『NICTにおける超小型原子時計開発の進展』
・山本晴彦、吉武実梨、古場杏奈(山口大学)
『山口市平川地域における土地利用の変遷と水害リスクの評価』
・西山浩司(九州大学大学院工学研究院)
細井浩志(活水女子大学国際文化学部)
『時空間的な特徴を表現した災害史の構築へ向けた取り組み』
・梅村麦生(神戸大学)
『立岩真也の死生学観――時間論的観点を交えて』
・古家敏亮(活水女子大学)
『小説における多元的な時間~村上春樹文学を一例として』
・来村 有加里(山口大学大学院創成科学研究科地球圏生命物質科学系専攻)
明石 真(山口大学時間学研究所)
『メラトニン欠失が及ぼす光周性への影響』※ポスター発表
・中村 萌香(山口大学大学院創成科学研究科地球圏生命物質科学系専攻)
明石 真(山口大学時間学研究所)
『摂食時間の攪乱がマウスの消化器官に及ぼす影響について』※ポスター発表
・松村律子、明石真(山口大学時間学研究所)
『哺乳類の概日時計分子機構におけるPERタンパク質相互作用の機能』
・齋藤早苗(お茶の水女子大学大学院人間文化創成科学研究科)
『休暇取得をめぐる職場の時間意識』
・一川誠、水野結夢(千葉大学)
『課題遂行に要する注意資源の操作が時間長知覚に及ぼす影響』
・長 篤志、前田宏樹(山口大学大学院創成科学研究科)
『ノイズを付加した多義図形における知覚交代時間の変動』
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