173月 2022 ウクライナ情勢についての理事会声明 by 日本時間学会システム係 ウクライナ情勢についての理事会声明 2022年3月17日 現在ウクライナで進行している事態は,許容できない人権侵害であり,あらゆる生物の生活の基盤となる自然環境にも深刻な影響を及ぼすことが憂慮されます.また,この状況は,時間学のみならず学術的研究活動全般における自由闊達な交流をもおびやかすものであり,強く抗議します.一刻も早い停戦と,対話と交渉による平和的解決を強く求めます. 共有: X で共有 (新しいウィンドウで開きます) X Facebook で共有 (新しいウィンドウで開きます) Facebook いいね:いいね 読み込み中… 関連 Posted in: 未分類 ⋅ Tagged: Study of Time, Time Studies, Ukraine